消費税は税金ではない

本来税金とは利益に対して掛かるのか基本。

売上税として、一回は否決されたのにも関わらず再度、消費税としてゴリ押しをしたのが、この消費税の起源、つまり官僚や議員が苦労せず税金を回収出来るあまだま税金、実際、軽減税率を一切せず、30年以上、景気が悪くても 増税し税収を上げた官僚や議員からしてみたら、金のなる木。

この金のなる木はの区民に取っては 地獄の入口、国民の80%中流家庭と言う意識からも解るが、以前は年収1.000万円は金持ちと言う意識が、今では1.200万円でも金持ちとは思えない、そして次々と商店街が無くなり、シャッター街となった全ては消費税の悪罪、それでも更なる増税をしょうとする財務省は悪魔だろう、性善説を信じる国民の心をことごとく裏切り、万死に値する。

財務省は新たな悪巧みをいま進めている、それは移民政策何故ならば日本国民より安価に使え企業としては利益を期待できるから、悲しくなるほど頭が悪く幼稚で粗暴な政策なのに高市総理を含め議員全く疑いもなく進めている、なぜなら官僚は頭がいい、政策を自分達で精査できる議員は希少になって、今では官僚のペーパーを読むだけが自分の仕事と勘違いしている議員がほとんどだからだ、そして、議員は仕事をせずに高額の報酬を手にできる一握りの特権だと言うことを理解している、楽して金を貰う、これほど美味しい職業は他にない事を十分理解している。

議員も財務省の官僚も経団連も 楽して儲かる 金の木は絶対に手放さない。

しかし、この消費税は民主主義の原則と憲法に違反している、真面目な日本人だから通用する税金、性善説を信じているから逆らえない、誠に日本人として恥ずべき人達だということが解る、本当の日本人ではないか魔物のたぐいなのだろう、その証拠に、移民政策で日本人を簡単に見捨てる事が出来るそれこそ 日本人の心では出来ない事だ、金という亡者に心を売った魔物が彼らなのだろう、人として対峙出来ないのであれば、魔物として排除するしか供養する方法がない。建国2686年の危機として扱い主要人物を一人一人、国外追放するべき、国民リコールを実施スべきである。

コメント

タイトルとURLをコピーしました